Abema TVのバラエティ番組「チャンスの時間」において、剣道対決企画の撮影協力を行いました。
続きを読む【剣道具師としてのセカンドキャリア】剣道具工房「秀」 西川秀司
「 剣道具師としてのセカンドキャリア」
〜剣道具工房「秀」 西川秀司〜
自身も剣道教士七段であり、「職業訓練校の教員」から「剣道具師」へ転身を遂げた西川秀司氏。
その異色の経歴や剣道具製作にかける想い、さらにはオリジナル銘の小手「秀貴」についてもお伺いしました。
(以下 KENDO PARK=KP 西川秀司氏=西川)
【ロシアへ中古剣道用具40セットを寄贈】
ロシア北西部のアルハンゲリスクにて2021年に創設されたばかりの剣道クラブ「Arkhangelsk kendo club “Katikaze”」へ、中古剣道用具一式40セットを寄贈いたしました。
寄贈にあたり、学校法人和風会より中古剣道用具を提供いただきました。
2021年度「早慶対抗剣道試合」スポンサードのお知らせ
KENDO PARKは、2021年開催予定の「第85回早慶対抗剣道試合」と「第38回早慶対抗剣道試合」を応援すべく、スポンサード並びに広告出稿をさせて頂きます。
新型コロナウイルス感染拡大により、昨年残念ながら中止となりましたので、2年ぶりに開催予定の本年は、微力ながらサポートさせて頂きます。
【自治体様向け】「武道ツーリズム」セミナー(全文無料公開)
「自治体向け”武道ツーリズム”セミナー」(2021年9月7日)
~外国人向け剣道体験ツアー「SAMURAI TRIP」 永松謙使~
スポーツ庁や地方自治体を中心に、地方創生事業の一環として「武道ツーリズム」という政策が打ち出されています。
その中で、外国人向け剣道剣道体験ツアー「SAMURAI TRIP」は、2016年開始以来、多数の外国人を受け入れ、完全自走している事例として知られています。
そういった実績を踏まえ、自治体様向けに「武道ツーリズムセミナー」に登壇させて頂きましたので、その内容を再構成し、特別に全文無料公開致します。
2021年度全日本剣道選手権【都道府県予選結果・出場選手一覧】
2021年度に行われる予定の「第69回全日本剣道選手権大会」と「第60回全日本女子剣道選手権大会」に際し、各都道府県で行われた地方予選の結果をまとめております。
尚、昨年出場停止であった警察官が、本年は「男子のみ」出場が解禁されておりますが、一部地域では出場人数限定といった限定措置が取られております。
※男子のみ警察官出場(一部地域は不出場および限定出場)
※予選開催次第、順次更新しております。
【剣道具のおすすめ「胴」13選】
今回は剣道具における胴の選び方について紹介します。
胴は防具の中でも色や模様のバリエーションが多く、選ぶ際の選択肢が非常に多い防具ともいえます。
自分に合った胴を選ぶことができれば見栄えの良さはもちろん、パフォーマンスも向上させることにもつながります。
胴選びにはいくつか押さえておかなくていけないポイントがあるので、解説しながら触れていこうと思います。
続きを読む完全解説!オンラインサロン型道場【剣道イノベーション研究所とは?】
皆さまは、「剣道イノベーション研究所」をご存知でしょうか?
「剣道イノベーション研究所」は、世界初の「オンラインサロン型道場」という形を通して、従来の道場のあり方をアップデートする取り組みを行なっています。
この1年間で急速に会員数が伸びていますが、剣道界全体からみればまだまだ馴染みが薄く、「何をやっているかわからない」「何となくピンと来ない」といった声も聞かれます。
サロン開設1周年を迎え、この度大規模リニューアルを行ったとのことで、事業責任者の大友洋一氏に、改めて「剣道イノベーション研究所」について徹底解説頂きました。
(以下 KENDO PARK=KP 大友洋一氏=大友)
【コロナ禍をどう生きるか】剣道居酒屋「第二道場」 石塚一輝
「コロナ禍をどう生きるか」
〜剣道居酒屋「第二道場」 石塚一輝〜
剣道普及事業「剣道プロジェクト」の代表にして、大阪に剣道居酒屋「第二道場」をオープンした石塚氏。
様々な困難がありながら、試行錯誤を経て状況を打開してきました。
オープン直後にコロナウイルス感染拡大に見舞われた状況から、いかにして生き残ってきたか、そしてその「やり切る力」についてお伺いしました。
(以下 KENDO PARK=KP 石塚一輝氏=石塚)
【古き良き「生地胴」に見た夢】李大夏(イデハ)
「古き良き”生地胴”に見た夢」
〜李大夏(イデハ)〜
韓国出身でありながら日本で剣道を始め、そこから剣道具の魅力に惹かれていった李大夏氏。
現在では「生地胴」の製作まで手がけ、さらに今ではほとんど見られなくなった「綴じ胸」を組み合わせ、古き良き剣道具を提案していらっしゃいます。
古くからの職人が少なくなる中、改めて剣道具の価値を発見する取り組みについて伺いました。
(以下 KENDO PARK=KP 李大夏氏=李)