【ビジネスマン剣士、八段一発合格への道】剣道教士八段 東倉雄三(1)

東倉雄三

▼スペシャルインタビュー▼

 

第1部「ビジネスマン剣士、八段一発合格への道

〜剣道教士八段 東倉雄三(1)〜

 

いわゆる”サラリーマン剣士”でありながら、1度目の挑戦で八段審査合格という快挙を成し遂げた東倉氏。

第1部では、その秘訣と道程を掲載いたします。

(以下 KENDO PARK=KP   東倉雄三氏=東倉)

続きを読む

【次世代のチームビルディング】福岡大学剣道部

福岡大学剣道部

▼チームインタビュー▼

 

次世代のチームビルディング

〜福岡大学剣道部 剣道部助監督渡邉孝士郎・2018男子主将川上龍平・2018女子主将新開樹里

 

九州の大学でありながら、近年の強化策により全国的強豪大学を目指す福岡大学。

若手指導者である助監督渡邉孝士郎氏のもと、新世代のチーム強化についてお伺いいたしました。

 

(以下 KENDO PARK=KP  渡邉孝士郎氏=渡邉 川上龍平氏=川上 新開樹里氏=新開

続きを読む

【剣道具・防具の最新事情】

日々テクノロジーが進化する中で、剣道具業界界においても製造・開発技術が進歩しています。

 

武道具店に足を運ぶと、見たこともないような剣道アイテムが数多く取り揃えられています。

今回はそんな最新、最先端の剣道具をご紹介したいと思います。

続きを読む

【”リバイバル剣士”から道場経営者へ】誠道塾塾長 今津久雄(1)

▼スペシャルインタビュー▼

 

 ”リバイバル剣士”の道場経営

〜誠道塾塾長 今津久雄(1)〜

 

大学卒業後に剣道を再開し、そこから道場主となり七段を取得するまでの道のりをお伺いいたしました。

第一部では道場設立までを掲載いたします。

(以下 KENDO PARK=KP     今津久雄氏=今津)

続きを読む

【剣道で学ぶべきは 人斬りではなく、心の置所】村上彰(東山子)

▼剣道JAPAN先行配信記事▼

2018年4月25日発売の剣道JAPAN5月号より、KENDO PARK独占で記事を先行配信いたします。

 

剣道で学ぶべきは 人斬りではなく、心の置所

〜村上彰(東山子)〜

 

幼少期の苦労も苦労とは思っていない。

やるべきことをしっかりとやり、 あふれる情をもって、人との縁の一つひとつを大事にしてきた

48歳のときに剣道を始め、小唄や謡をこよなく愛し、読書も趣味としながら、その職業は大工の棟梁。 中学校剣道部の外部指導者として教育に携わった経歴もつ。

90歳を間近にした村上彰さんが、確かな記憶で人生を振り返る。

続きを読む

【防具袋の種類と選び方|人気順】

防具袋

皆さんはどのような防具袋を使用していますでしょうか。

近年では様々な防具袋が開発され、出稽古や長距離の遠征にも大変行きやすくなりました。

 

ここでは防具袋の種類やタイプを、用途に分けてご紹介いたします。

続きを読む

【ジャイアントキリングの科学〜Team USAの奇跡(4)〜】元剣道日本編集長 安藤雄一郎

▼剣道JAPAN発刊記念コラム▼

 

ジャイアントキリングの科学 〜Team USAの奇跡(4)〜

〜元剣道日本編集長 安藤雄一郎〜

 

月刊剣道日本元編集長の安藤雄一郎氏による連続コラムの最終回。

日本がアメリカに敗れた「あの試合」。

舞台裏にあった迫真のドキュメントの最終回をお届けいたします。

続きを読む

【”ミャンマー剣道”立ち上げの道】教士七段 出崎忠幸(2)

ミャンマー剣道 出崎

▼剣道普及モデル▼

 

”ミャンマー剣道”立ち上げの道

〜剣道教士七段 出崎 忠幸(2)

 

「剣道のことを全く知らない人」をどう剣道に引き込むか。これは長年の課題であります。

全日本選手権3位の実績を持ちながら、異国の地でそれを実践している出崎先生。

 

「アジア最後のフロンティア」と称されるミャンマーで、自ら剣道とビジネスを立ち上げるまでをお聞きしました。

(以下 KENDO PARK=KP   出崎忠幸氏=出崎)

続きを読む

【剣道未開の地ミャンマーへの挑戦】剣道教士七段 出崎忠幸(1)

出崎忠幸

▼剣道普及モデル▼

 

剣道未開の地ミャンマーへの挑戦

〜剣道教士七段 出崎 忠幸(1)〜

 

”海外での剣道普及”といっても、既存のコミュニティに対して現地駐在員や一時的な指導者を派遣する形に頼っているのが実情です。

 

警視庁特練出身にして全日本剣道選手権3位という輝かしい経歴を持ちながら、未開の地ミャンマーで”ゼロ”から剣道指導を行っている出崎先生に、その道のりをお聞きしました。

(以下 KENDO PARK=KP   出崎忠幸氏=出崎)

続きを読む