安全性でスマートな8mm刺

栄光武道具
【特練ピッチ(少年用)】面
¥ 14,580 SALE
・開発力の栄光武道具
・頑丈なオールラウンドタイプ
・8mm刺
・少年用強化構造
・ナナメ刺
・内輪テトニット
・お買い得なプライス

   A-1復刻版・6mm

東山堂 / ミツボシ
【A-1α】面
¥ 21,600 
・神奈川八光堂共同開発
・面布団ナナメカット
・面金裏グレー
・IBB SAFETY GUARD装備
・内輪シルリード
・6mm

10mm十字刺

KPアウトレット
【クロス10】軽量十字刺防具 面
¥ 22,680  SALE
・超軽量10mm
・薄型実戦限定タイプ
・十字刺による中上級シルエット
・超短面布団&小型臆病垂
※サイズ・在庫限定

8mm実戦型

松勘工業
【閃】面
¥ 23,328 SALE
・豊富なラインナップの松勘工業
・新素材
・8mm刺実戦向け
・脳天長刺&肩口斜め刺
・最新抗菌加工MGU

安全重視の4mm

栄光武道具
【特練ピッチ】面
¥ 24,840 SALE
・栄光武道具
・実践・練習使用のオールラウンドタイプ
・4mm刺
・厚め布団
・ナナメ刺
・内輪テトニット
・学生にもお買い得なプライス

洗濯できる少年剣道具

松勘工業
【活人(少年用)】面
¥ 24,840 SALE
・豊富なラインナップの松勘工業
・洗える防具(剣道具)
・抗菌素材
・内輪着脱可能
・消臭生地be quem
・厚め硬め仕様

洗濯できる剣道具(防具)

松勘工業
【活人】面
¥ 25,380 SALE
・豊富なラインナップの松勘工業
・洗える防具(剣道具)
・抗菌素材
・内輪着脱可能
・消臭生地be quem
・厚め硬め仕様

圧倒的な耐久性と安全性

大和武道具製作所
【蒼】面
¥ 32,940 
・大和武道具製作所
・戦時中から続く超老舗
・シンプルかつ安全性に特化
・10mm刺
・凹凸による圧倒的耐久性
・超硬構造
・厚め&長めの布団
・面金接続部に稲わらを使用
・重厚構造

耐久性抜群12mm

浅間堂
【輝】面
¥ 38,880 
・浅間堂@島根
・村瀬諒氏使用レビュー付
・重厚かつ柔軟
・安全性重視タイプ
・凹凸の大きい12mm
・肩口ナナメ刺袋縫い
・圧倒的な衝撃吸収力

超頑丈重厚タイプ

大和武道具製作所
【碧】面
¥ 44,280 
・大和武道具製作所
・戦時中から続く超老舗
・頑丈重厚タイプ
・10mm刺
・凹凸による圧倒的耐久性
・硬め構造
・内輪頭頂部クッション
・面金接続部に稲わらを使用

蜻蛉シリーズ手刺織刺2分

栄光武道具
【蜻蛉手刺】面
¥ 72,360 
・栄光武道具
・蜻蛉シリーズ最高級手刺防具
・点刺布団
・高耐久かつ弾力構造
・突き垂を引き気味に配置
・面垂硬め構造
・手刺防具としてはお得なプライス

1.5分手刺柔軟

松興堂
【彌一号】面
¥ 113,400 
・東京渋谷の老舗「松興堂」
・手刺にして高い使用感
・柔軟な1.5分刺
・爪刺
・内輪ビロード仕立て

職人による手刺高級品

大和武道具製作所
【空】面
¥ 159,840 
・大和武道具製作所
・戦時中から続く超老舗
・2分5厘刺(約7.5mm)
・打突耐久性よりも美しさを重視
・紺革飾り縫い
・面垂グノメ刺
・ドーム型突垂
・内輪ビロード作り

防具の選び方

面・小手(籠手・甲手)・胴・垂を全て総称して防具(剣道具)と呼びます。

防具(剣道具)は見た目に大きな差異が出にくい一方で、仕様には様々な種類があります。


【刺し目の違い】

例えば"3mm刺"や"5mm刺"と言った刺し幅に関しては、一般にその幅が広くなるほど布団(=生地素材)が柔らかく、動きやすい仕様となります。

逆に狭くなれば布団は硬くなる一方、耐久性が高いと言われています。


【ミシン刺と手刺の違い】

また”ミシン刺”と”手刺”という製法においては、前者は2本の糸を交差させながら直線に縫っていく一方、後者は一本の糸で糸を内部に隠しながら縫っていきます。

結果としてミシン刺の方がフラットな作りであり、手刺の方が凹凸が大きく弾力のある作りになると言われています。


【素材の違い】

防具(剣道具)の表面には、主に"織刺"・"鹿革"・"人工皮革(ネオレザー、クラリーノ)"の三種類のうちいずれかが使用されています。

織刺は綿道衣と同じ素材で、通気性がよく柔らかい素材のため、初心者用や少年用(子供用)、又は稽古用として使われることが多いものです。

鹿革は、織刺とは一転してキメが細かく、動物性の強い生地です。高級感があり、見栄えが良く試合用や審査用に使われることが多い素材です。

人工皮革は使用用途の幅が広く、人気のある素材です。耐久性もあり軽量なことから、中学生や高校生でも使っている選手が多数いらっしゃいます。

※あくまで一般的な見解であり、実際には物によって異なります。


このように防具(剣道具)には、様々なタイプや仕様があります。

それぞれの用途に合わせ、自分にあった防具を選びましょう。