剣道着

自然素材”柿渋”染め道衣

高柳喜一商店
柿渋染一重剣衣(0〜6号)
¥ 12,420 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・柿渋染
・肌に優しい素材
・大人向けギフトにも最適

最高級135番メッシュ道衣

浅間堂
【武州一】ドライクール(0.5〜5号)
¥ 12,528 ~  
・浅間堂
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・メッシュ裏地
※サイズ写真要確認

最高級125番起毛裏地道衣

浅間堂
【武州一】ドライウォーム(0.5〜5号)
¥ 12,528 ~  
・浅間堂@島根
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・裏起毛
※サイズ写真要確認

贈答用に最適

北斗武道具
ベビー道衣・袴セット
¥ 14,040 ~  
・北斗武道具
・ベビー用稽古着
・贈答用にも最適
・メッセージカード可能
・ギフトラッピング可能

遠州藍染一重織刺

高柳喜一商店
正藍染織刺一重剣衣(1〜5号)
¥ 14,472 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・遠州藍染道衣
・一重道衣

【SOLD OUT】

KPアウトレット
【クロス10】軽量十字刺防具 胴
¥ 14,688  SALE
【SOLD OUT】
・超軽量薄型実戦限定タイプ
・ヤマト50本胴
・選べる胴胸
(本雲S字飾り / ナナメ総刺)
※サイズ・在庫限定

自然素材”草木”染め袴

高柳喜一商店
草木染8,000番袴(23〜30号)
¥ 15,120 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・草木染
・肌に優しい素材
・8000番綿袴
・大人向けギフトにも最適

最高級3000番綿袴

浅間堂
【武州一】30KAN(22〜28号)
¥ 16,200 ~  
・浅間堂@島根
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・ベーシックモデル

自然素材”柿渋”染め袴

高柳喜一商店
柿渋染8,000番袴(23〜29号)
¥ 18,792 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・柿渋染
・肌に優しい素材
・8000番綿袴
・大人向けギフトにも最適

8800番武州正藍染綿袴

松興堂
【剣】ファイテンコラボ綿袴
¥ 19,440  
・東京渋谷の老舗「松興堂」
・ファイテン社コラボ
・アクアチタン繊維配合
・8800番武州正藍染綿袴

8800番武州正藍染一重道衣

松興堂
【剣】ファイテンコラボ一重道衣
¥ 19,440  
・東京渋谷の老舗「松興堂」
・ファイテン社コラボ
・裏地にアクアチタン繊維配合
・軽量藍染一重道衣

初心者用道衣・袴セット

松勘工業
初心者セット【B】(キッズ対応・〜185cm)
¥ 19,980  SALE
・豊富なラインナップの松勘工業
・防具を付ける前の初心者セット
・手入れしやすい道衣袴
・サイズ限定(キッズ〜185cm)
・複数注文割引 / 書面注文可能

高級200番手刺風道衣

浅間堂
【武州一】武州刺(1.5〜5号)
¥ 23,544 ~  
・浅間堂
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・武州刺
※サイズ写真要確認

最高級10,000番綿袴

浅間堂
【武州一】万里(22〜28号)
¥ 24,192 ~  
・浅間堂
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・高密度10,000番生地

遠州藍染・12,000番

高柳喜一商店
最上正藍染綿袴(24〜29号)
¥ 25,164  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・遠州藍染道衣
・天然発酵藍染
・12,000番綿袴

剣道着(道衣・袴)の選び方

剣道を始める際に、最初に購入することが多いのがが道衣と袴です。

剣道着には色々な素材のものがありますので、用途によって使い分けるのが良いでしょう。


【素材による違い】

道衣・袴共に、生地の種類は化学繊維素材と綿素材に大きく分類されます。

道衣(胴着)は、化学繊維素材の”ジャージ道衣”と、綿素材の”綿道衣”に分けられます。

袴は、化学繊維素材のいわゆる”テトロン袴” ”ジャージ袴”と、綿素材”綿袴”があります。

化学繊維素材のものは、通気性がよく速乾性も高いため、使い勝手の良さから幅広く使用されています。

特にテトロン袴においては、洗濯してもヒダが取れにくく、型崩れしにくいということで練習用に重宝されています。

一方で、こういった化学繊維は藍染による染色ができないため、見た目の風合いがあまり良くない点と、発汗による臭いの発生が欠点とされています。

綿素材の剣道着は、藍染により染色されていることが多いため、風合いが良く、丈夫で消臭効果もあります。

一方で綿素材は手入れが難しく、洗濯することで型崩れが起きたり、藍染染料の色落ちが起こる点が欠点とされています。


【織による違い】

綿素材の剣道着に関しては、その織り方によって違いがあります。

綿道衣(胴着)には一重織と二重織があり、一重は1枚の生地で仕立てられる一方、二重は裏地にもう1枚の生地を使用して仕立てられています。

前者は軽くて動きやすく、後者は重くて丈夫なつくりになっています。

近年では、全国各地で気温上昇がみられることから、二重道衣を身につける方は少なくなったといわれています。

綿袴には、袴生地への木綿糸の打ち込み数によって、”番手”という区分があります。

”8,000番(♯8,000)”や”10,000番(♯10,000)”と表記され、1インチ(=約2.5cm)角の中に打ち込まれている木綿糸の数を表しています。

一般にその数値が大きければ大きいほど、密度が高く高級品とされています。


このように、剣道着にも様々なタイプがあります。

用途や場面に合わせて、最適なものを選びましょう。