道衣

遠州藍染アキバ一重メッシュ

高柳喜一商店
藍染メッシュ剣衣(00〜6号)
¥ 6,820 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・藍染メッシュ
・一重

今なら送料無料!

早川繊維工業
【九櫻】ブリスター剣道衣 紺(1.5~5号)
¥ 7,700  SALE
・信頼の九櫻マーク
・吸汗速乾メッシュ道衣
・スマートメッシュ
・十字断面糸
・送料無料
※ネーム刺繍なし

三河木綿/抗菌仕様

タネイ
【クリーンブルー】道衣(00~5号)
¥ 8,052 ~  SALE
・三河木綿老舗「タネイ」
・日本製
・地域ブランド「三河木綿」
・オリジナル刺子織
・抗菌防臭加工

最高級130番軽量道衣

浅間堂
【武州一】ブルーライト(0.5〜5号)
¥ 8,580 ~  
・浅間堂
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・軽量&速乾モデル
※サイズ写真要確認

三河木綿/正藍染

タネイ
【キラリ】純綿道衣(00~5号)
¥ 8,910 ~  SALE
・三河木綿老舗「タネイ」
・日本製
・地域ブランド「三河木綿」
・オリジナル刺子織
・純綿正藍染
・居合用としても使用可能
※意匠登録番号1354231号

上製ニットジャージ素材

松勘工業
【冠】刺子ニット道衣(00〜5号)
¥ 9,350 ~  SALE
・豊富なラインナップの松勘工業
・”冠”シリーズ
・ニットジャージ道衣
・見た目にもこだわった上製
・帝人製新素材
・洗濯ネット付き
・選べるカラー

自然素材”草木”染め道衣

高柳喜一商店
草木染一重剣衣(1〜6号)
¥ 10,780 ~  
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・草木染
・肌に優しい素材
・大人向けギフトにも最適

遠州藍染ウォッシュ加工

高柳喜一商店
【蒼】藍染紺一重ウォッシュ(0〜5号)
¥ 12,650  SALE
・日本製
・遠州藍染
・一重道衣
・ウォッシュ加工済
・キッズ対応

自然素材”柿渋”染め道衣

高柳喜一商店
柿渋染一重剣衣(0〜6号)
¥ 12,650 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・柿渋染
・肌に優しい素材
・大人向けギフトにも最適

ジャージ道衣&テトロン袴

東山堂
【VIXIA】軽量上製道衣&袴セット
¥ 12,650 SALE
・上製ジャージ剣道着「VIXIA」
・超軽量
・高級フォルム
・形状記憶
・速乾
・背継・濃紺発色・刺子調(道衣)
・Wステッチ(袴)
※ネーム刺繍無料

最高級135番メッシュ道衣

浅間堂
【武州一】ドライクール(0.5〜5号)
¥ 12,760 ~  
・浅間堂
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・メッシュ裏地
※サイズ写真要確認

最高級125番起毛裏地道衣

浅間堂
【武州一】ドライウォーム(0.5〜5号)
¥ 12,760 ~  
・浅間堂@島根
・山陰地方唯一の武州一特約店
・最高級藍染ブランド「武州一」
・裏起毛
※サイズ写真要確認

最高級ポリエステル道衣

安信商会
【金達磨】”高級化学繊維”道衣腰ダイヤ織(2~4.5号)
¥ 13,200 ~  SALE
・フジダルマ印最上位モデル
・高級化学繊維素材
・日本製背継仕立て
・腰下ダイヤ織
・裏地メッシュ

ネーム刺繍無料・紺 or 白

KPセレクト
【侍 BLADE】超伸縮ジャージ上下セット(キッズ対応)
¥ 14,300  SALE
・SAMURAI WEAR "BLADE"ブランド
・ネーム刺繍無料
・高段者・代表選手向けジャージ上下
・超伸縮素材
・選べるカラー

遠州藍染一重織刺

高柳喜一商店
正藍染織刺一重剣衣(1〜5号)
¥ 14,740 ~  SALE
・高柳喜一商店
・遠州藍染の老舗
・日本製
・遠州藍染道衣
・一重道衣

剣道着(道衣・袴)の選び方

剣道を始める際に、最初に購入することが多いのがが道衣と袴です。

剣道着には色々な素材のものがありますので、用途によって使い分けるのが良いでしょう。


【素材による違い】

道衣・袴共に、生地の種類は化学繊維素材と綿素材に大きく分類されます。

道衣(胴着)は、化学繊維素材の”ジャージ道衣”と、綿素材の”綿道衣”に分けられます。

袴は、化学繊維素材のいわゆる”テトロン袴” ”ジャージ袴”と、綿素材”綿袴”があります。

化学繊維素材のものは、通気性がよく速乾性も高いため、使い勝手の良さから幅広く使用されています。

特にテトロン袴においては、洗濯してもヒダが取れにくく、型崩れしにくいということで練習用に重宝されています。

一方で、こういった化学繊維は藍染による染色ができないため、見た目の風合いがあまり良くない点と、発汗による臭いの発生が欠点とされています。

綿素材の剣道着は、藍染により染色されていることが多いため、風合いが良く、丈夫で消臭効果もあります。

一方で綿素材は手入れが難しく、洗濯することで型崩れが起きたり、藍染染料の色落ちが起こる点が欠点とされています。


【織による違い】

綿素材の剣道着に関しては、その織り方によって違いがあります。

綿道衣(胴着)には一重織と二重織があり、一重は1枚の生地で仕立てられる一方、二重は裏地にもう1枚の生地を使用して仕立てられています。

前者は軽くて動きやすく、後者は重くて丈夫なつくりになっています。

近年では、全国各地で気温上昇がみられることから、二重道衣を身につける方は少なくなったといわれています。

綿袴には、袴生地への木綿糸の打ち込み数によって、”番手”という区分があります。

”8,000番(♯8,000)”や”10,000番(♯10,000)”と表記され、1インチ(=約2.5cm)角の中に打ち込まれている木綿糸の数を表しています。

一般にその数値が大きければ大きいほど、密度が高く高級品とされています。


このように、剣道着にも様々なタイプがあります。

用途や場面に合わせて、最適なものを選びましょう。